驚きのアメリカの大学の敷地面積

アメリカの大学の敷地は、とても広いです。
大学は一般的に、それぞれの学部学科によって
建物が別れていると思います。

アメリカもそこは同じですが、特筆すべきは、
それぞれの建物にこれまた広い駐車場が隣接されていることです。
それだけ自動車通勤者が多いということですね。


univercity
参考:写真素材足成


たしかに私が通っているのは田舎の大学なので、
車が無いと生活できません。
ちなみに冬は除雪車が常時2台は動いています。駐車場だけで。
キャンパス内の、芝生と石畳で整備された歩道には、
歩道用の除雪車が走ります。
とにかく広いので、大型除雪車なんて、普通の車に見えるほどです。

また、アメリカの大学には、必ずアメフトフィールドがあります。
これがまた広い。

留学当初、思うように意思疎通ができず、
溜まったストレスを発散させるために、
夜な夜なアメフトフィールドに通ったものです。
何をするかって?
叫ぶんですよ。日本語で。
バカヤロー!って。


ground
参考:写真素材足成


夜中だけど、あまりにも広すぎるので、誰も気づきません。
これは大学で知り合った他の国からの同じく留学生からの提案で、
とても有効でした。

二人でしょっちゅう、叫びに行きました。
順応したせいか、最近は無いけれど。

英語でストレスが溜まったら、是非母国語で叫んでください。
意外とスッキリします。

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